普通に勝ったどー。

というわけで、猿顔戦記最終話。

  1. 宇宙船も打ち上げたことだし、消化試合になっている世紀末の1999年。
    ジョアンからヴァイキングと取引やめろと言われる。知らんわ。
    おっちゃんからは現状でも用心されてるので、無駄に関係悪化させたくないです。
    そういやそのヴァイキングから独立した英仏から、うちはいらだたれているらしいです。まあどうでもいいですけど。
  2. そのうちにおっちゃんとはvsブルさんの共闘ボーナスで「不満はない」までの仲に。
    フランスからも、本人の中で何があったのかは知らんけど「用心している」まで関係回復してました。
    どうもルイルイの考えることはよく分からない。
  3. 2006年、宇宙開発競争勝利に到達しました。

    宇宙勝利のムービーはいまいちよく分からない。
  4. このシド星のはじまりと終わり。

    水色がペルシャ、下の濃い紫がフランス、薄い紫がヴァイキング、右上の黄色がズールー、下の白がイギリス、左の赤紫がローマ、下の茶色がアメリカ先住民。
    今回も初期配置が良かったのが勝因ですかね。先に南方に進出したのは大当たりでした。
    そしてこれではおっちゃんが戦争バカになるのも仕方が無い。
    最終的にはこんな感じになりました。

    こう見ると、フランスもヘタレなりに頑張ったんだなーとは思います。
    実質的な戦争はおっちゃんに喧嘩売られたときのみという、ペルシャのぬくぬくっぷりに英仏が苛っと来るのも仕方ない。
  5. スコアのグラフはキャプチャするの忘れてたんですが、スコア・生産力・文化力・GNPがトップだったかな。
    最終的には金融志向を活かせてたと思います。
    評価はレフ・ワレサ並。…そんなに行動力ねぇよ。
    ランキングでは真ん中くらいだったので、ゲーム的にはそんなに褒めてはないんだと思います。
    今回は外交が特にgdgdだったし仕方ないわなー。
    シャカさんと結んだ防衛協定も、おっちゃんにブルさん掘ろう(違う)と誘われてホイホイ付いてってしまったから、破棄することになったんだよなー。だめすぎる。

とまあ、貴族でもそれなりに勝てそうなので、次やるときは難易度上げようと思います。
先にノブヤボやるけどなー。